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2024.11.29
コラム
突然ですが、名刺の管理ってどうされていますか?
人数が少ない頃は、自分で名刺を作って、それぞれデータを保管して、調整して、発注して、、、
それでもそこまで負担に思っていなかったけれど、
組織が大きくなり、管理する数も増えたとなると、その仕事量は想像に易い。
しかも、名刺が大量に必要な時は、その他にもやらなければならない仕事が多く、
名刺業務につきっきりになってしまっては困ってしまうことも。
いよいよ後輩に仕事を渡すという時には、
業務を教えながら大量の案件を捌く、なんていうシーンも想像されます。
そうすると、想定以上に時間がかかってしまったり、名刺データの管理がいきとどかなくなったりと、
予想外のトラブルが起きたりもするかもしれません。
そこで、「名刺良品Biz」にお任せ!
弊社のサービスを利用することで、名刺作成業務の負担を減らし、安心かつ簡単な名刺発注を実現できます!
今回は、大量発注を想定しつつ、「名刺良品Biz」で何を叶えられるのか、ご紹介します!!
名刺良品Bizでは、名刺版下の作成やレイアウト調整から、印刷・配送、そしてデータ管理までを
一貫して行うサービスとなります。
基本となる版下(テンプレート)を作成して以降は、基本的に『発注書』を送付することで発注となり、
随時版下の作成をいたします。
これにより、名刺に係る業務が、「発注書入力」と「校正確認」のみとなり、
その他自社制作等で必要となっていた時間やリソースを他の業務に回せるようになります。
また、例えば、東京本社・大阪支社と2拠点構えていた場合、
現地の発注担当者からご注文をいただき、請求は経理宛て、ということも可能ですので、
総務として名刺に係る業務のご負担を減らすお手伝いができます。
実際のお取引の中では、例えば上記のようなシチュエーションがあります。
弊社では専任スタッフが名刺作成業務を行うため、
こういった細やかな修正や臨機応変な対応も実現できます。
大量作成の際も同様に、専任スタッフが版下の作成から印刷・発送まで一貫して行いますので、
新体制や新シーズンに備えて準備を進める場合は、スケジュールのご確認を頂けたらと思います。
発注から納品までは、通常期ですと2週間弱、繁忙期では2〜3週間ほどを目安に納品しています。
先のスケジュール例では、
3/10までには名刺テンプレートの完成および、『発注書』への入力が完了している必要があります。
ですので逆に言えば、正式発注までの間は、
発注方法の確認やデザインの確認、用紙の質感の確認等に時間をかけられますし、
各拠点含む、社内展開の時間も確保することができます。
しかも今なら、「お試しキャンペーン!版下作成費無料」も実施中なため、
1名分20枚までなら無料で作成も可能。
正式発注前に、仕上がりイメージを掴んでいただくこともできます。
つまり、仮に4月に新入社員に名刺を配るとして、
3月末には納品が必要、という予定を組む場合、
大まかには2月中にはテンプレートが確定し、『発注書』をお送りいただけていれば、
余裕をもった納品が可能になるイメージとなります。
なお、データ管理をする場合は、作成する名刺がいつも変わらない場合に特にお得になるプランで、
弊社としては基本オプションとして推奨させていただいているものになります。
しかし、肩書や部署がよく変わるという場合には、メリットが少なくなるため、
データ管理をしない、という運用も可能です。
その場合も、発注書と、貴社の名刺テンプレートに基づき、弊社で名刺版下の作成をいたしますので、
貴社で必要となる業務としては、発注書への入力・版下データの確認のみになります。
貴社にとってどういうプランが楽でお得な運用になるか、ぜひ、ご相談頂けたらと思います。
【名刺良品Bizのメリット紹介】引き継いでも大量作成が簡単・便利に!
突然ですが、名刺の管理ってどうされていますか?
人数が少ない頃は、自分で名刺を作って、それぞれデータを保管して、調整して、発注して、、、
それでもそこまで負担に思っていなかったけれど、
組織が大きくなり、管理する数も増えたとなると、その仕事量は想像に易い。
しかも、名刺が大量に必要な時は、その他にもやらなければならない仕事が多く、
名刺業務につきっきりになってしまっては困ってしまうことも。
いよいよ後輩に仕事を渡すという時には、
業務を教えながら大量の案件を捌く、なんていうシーンも想像されます。
そうすると、想定以上に時間がかかってしまったり、名刺データの管理がいきとどかなくなったりと、
予想外のトラブルが起きたりもするかもしれません。
そこで、「名刺良品Biz」にお任せ!
弊社のサービスを利用することで、名刺作成業務の負担を減らし、安心かつ簡単な名刺発注を実現できます!
今回は、大量発注を想定しつつ、「名刺良品Biz」で何を叶えられるのか、ご紹介します!!
名刺良品Bizの基本:バックオフィスサービス
名刺良品Bizでは、名刺版下の作成やレイアウト調整から、印刷・配送、そしてデータ管理までを
一貫して行うサービスとなります。
基本となる版下(テンプレート)を作成して以降は、基本的に『発注書』を送付することで発注となり、
随時版下の作成をいたします。
これにより、名刺に係る業務が、「発注書入力」と「校正確認」のみとなり、
その他自社制作等で必要となっていた時間やリソースを他の業務に回せるようになります。
また、例えば、東京本社・大阪支社と2拠点構えていた場合、
現地の発注担当者からご注文をいただき、請求は経理宛て、ということも可能ですので、
総務として名刺に係る業務のご負担を減らすお手伝いができます。
具体的な利用シーン
実際のお取引の中では、例えば上記のようなシチュエーションがあります。
弊社では専任スタッフが名刺作成業務を行うため、
こういった細やかな修正や臨機応変な対応も実現できます。
大量作成の際も同様に、専任スタッフが版下の作成から印刷・発送まで一貫して行いますので、
新体制や新シーズンに備えて準備を進める場合は、スケジュールのご確認を頂けたらと思います。
実際のスケジュール感
発注から納品までは、通常期ですと2週間弱、繁忙期では2〜3週間ほどを目安に納品しています。
先のスケジュール例では、
3/10までには名刺テンプレートの完成および、『発注書』への入力が完了している必要があります。
ですので逆に言えば、正式発注までの間は、
発注方法の確認やデザインの確認、用紙の質感の確認等に時間をかけられますし、
各拠点含む、社内展開の時間も確保することができます。
しかも今なら、「お試しキャンペーン!版下作成費無料」も実施中なため、
1名分20枚までなら無料で作成も可能。
正式発注前に、仕上がりイメージを掴んでいただくこともできます。
つまり、仮に4月に新入社員に名刺を配るとして、
3月末には納品が必要、という予定を組む場合、
大まかには2月中にはテンプレートが確定し、『発注書』をお送りいただけていれば、
余裕をもった納品が可能になるイメージとなります。
データ管理について
弊社では、一度作成した版下は都度保管をしていきます。 これは、「データ管理」オプションをつけた場合になりますが、それにより、「増刷」することが可能となります。 増刷の場合は、金額が安くなるだけでなく、 発注書の記載内容は変えず、増刷の欄に「◯」をつけるだけで良くなりますので、 作成すればするほど、発注が楽になっていきます。 したがって、大量発注後には、それが引き継ぎ資料となり、財産となるのです。 『発注書』は次のようなフォーマットとなります。
なお、データ管理をする場合は、作成する名刺がいつも変わらない場合に特にお得になるプランで、
弊社としては基本オプションとして推奨させていただいているものになります。
しかし、肩書や部署がよく変わるという場合には、メリットが少なくなるため、
データ管理をしない、という運用も可能です。
その場合も、発注書と、貴社の名刺テンプレートに基づき、弊社で名刺版下の作成をいたしますので、
貴社で必要となる業務としては、発注書への入力・版下データの確認のみになります。
貴社にとってどういうプランが楽でお得な運用になるか、ぜひ、ご相談頂けたらと思います。


